家庭料理・伝統・郷土料理のレシピをご紹介します

御覧頂きありがとうございます。こちらではマスターこと「僕」の日々の食事をレシピ付きで紹介します。

とてもシンプルで簡単であるという理由で、僕は昔から調理はほぼ100%イタリアンです。イタリアの家庭料理や伝統・郷土料理を本場のレシピそのもので調理し、食することを好みます。

家庭料理は簡単です。簡単だから家庭料理になりうるのです。

特にイタリアンは、化学調味料を使う発想がなく、それどころか塩以外の調味料は殆どのレシピで使いませんから調理はとてもシンプルです。

食材の風味を際立たせる調理なので、体験したことのない豊富な味にたくさん出会えると思います。

ここでは、日々の料理とレシピを記録しています。あわせて、個人的な思考や構造に関するメモも 別サイト にまとめています。

画面右下の から、食材名や料理名でレシピを検索できます。

レシピ投稿一覧

現在レシピをまとめ予定な品一覧です

現在公開予定の品一覧です。

アップしますと上部のレシピ一覧に表示されますので、こちらのリストからは消えます。

ほぼ毎日1~2品増えてしまうので、果たしてこのリストを消化しきれるのか増えていってしまうのかは僕にも予想がつきません。中々手が回っておらずレシピの公開が滞り気味ですが最近開設したYoutubeチャンネルで日々の食事レシピをさっと動画にして公開しています。

そちらでも食材からレシピ検索できますので希望の品が見つからない場合はご活用下さい。

メイン:最初の皿/パスタ・リゾット・スープ等

カレーパスタ
マスタードのペンネ(ペンネ・アッラ・セーナペ)
栗のスパゲッティ(スパゲッティ・コン・レ・カスタングェ)
さつまいもとペコリーノ、ペーコンのフジッローニ(フジッローニ・コン・パタト・ドゥチ・ペコリーノ・エ・パンチェッタ)
クリームとサーモンのペンネ(ペンネ・パンナ・エ・サルモーネ)
サーモンのパスタPasta al salmone
キャビアのタリアテッレ(Tagliatelle al caviale)
柿のカルボナーラ風スパゲッティ(スパゲッティ・アッラ・カルボナーラ・ディ・カキ)
イチジクとベーコン・ハムのペンネ(ペンネ・コン・フィキィ・エ・スペック)
プロセッコと牡蠣のスパゲッティスパゲッティ・コン・プロセッコ・ェ・オーストリケ)
カジキのパスタ(パスタ・コン・ペシェ・スパーダ)
シーフード・カルボナーラ(カルボナーラ・ディ・マーレ)
栗クリームときのこのスパゲッティスパゲッティ・コン・クレマ・ディ・カスタングィェ,フンギ)
レタスのパスタグラタン(パスタ・グラティナータ・アラ・ラトゥガ)
松茸のパッパルデッレ
ゆで卵のスパゲッティ
カボスのパスタ
ゴルゴンゾーラ・胡桃と梨添えパスタ
モッツァレラのパスタ
パスタとひよこ豆
サルシッチャとヤギチーズパスタ
牛飼い風パスタ(Pasta alla buttera)
ゾッツォーナのパスタPasta alla zozzona
パスタ・ひよこ豆と白菜
アンチョビのスパゲッティ(Spaghetti alle acciughe)
サバのスパゲッティ
サバのスパゲッティ
ローストパスタ(Pasta rostida)
リコッタとほうれん草のラビオリ・バター&サルビア仕上げ
ペコリーノと胡桃のパスタ
パスタとひよこ豆(Pasta e ceci)
玉ねぎとサルシッチャ添えパスタ
ジェンナーロ風スパゲッティ(Spaghetti alla Gennaro)
魚肉ソーセージとグリーンピースのリゾット
ネギとパンチェッタのパスタ
ネギとサルシッチャのパスタ(Pasta con cipolle verdi e salsiccia)
玉葱、オレガノとパン粉添えパスタ(Pasta con cipolle, origano e pangrattato)
葉玉ねぎとハムのパスタ(Pasta con cipolla e prosciutto)
パセリソースのパスタ
わさび菜のパスタ
インゲン豆のパスタ(Pasta coi fagiolini)
野菜炒め(Verdure saltate in padella)
鶏肉とアロマティックラグーのパスタ動画
ハムとネギのラザーニャ動画
ビール煮サルシッチャとチーズ添えリゾット(Risotto alla birra salsiccia e formaggio)
コゼンツァ風パスタとじゃがいも(Pasta e patate alla cosentina)
胡桃ソースのパスタ
ブリーと胡桃のパスタ
コリンキーのパスタ
ピーマンとパン粉和えパスタ
野沢菜旨辛辣油味噌ラグーのパスタ
大審院風スパゲッティ
野菜のラグーパスタ(Pasta al ragù di verdure)
パルミジャーナ風ライススフォルマート
ピッツァ・マルゲリータ(Pizza margherita)
キャベツと豆のライスサラダ
蓮根とサルシッチャのライスサラダ
ひよこ豆とサルシッチャのパスタ
サルシッチャソース添えパスタ(Pasta con sugo di salsiccia)
明太子と豆のライスサラダ
筍のライスサラダ
ハムとネギのラザーニャ
モッツァレラのパスタ
貧しいスパゲッティ(Spaghetti poveri)
トマトとカシューナッツのペストパスタ
イノシシ肉煮込みのパッパルデッレ(猪ラグー)
かぼちゃと豆のスープ
かぼちゃとストラッキーノベシャメルのオーブン焼きパスタ
ラグー添えポテトのパスティッチョ(Pasticcio di patate al ragu)
豚肉と味噌のスパゲッティ
巡回裁判所風スパゲッティ(Spaghetti alla Corte d'Assise)

リゾット

肉煮込みのリゾット(リゾット・アル・ラグー)
トマトのリゾット(リゾット・アル・ポモドーロ)
松茸のリゾット(リゾット・アイ・フンギ・マツテイ)
ポルチーニ茸のリゾット(リゾット・アイ・フンギ・ポルチーニ)
トマトとブッラータのリゾット
ミックス豆のリゾット
ゴルゴンゾーラのリゾット
サルシッチャとサフランのリゾット動画
ハムとオリーブのケーキ
柿のリゾット

スープ

バターナッツパンプキンのクリーム(クレマ・ディ・ズッカ・バッテナッ)
リクルディア(Licurdia)
コーンスープ(Zuppa di mais)

食前酒(アペリティーヴォ)/前菜(アンティパスト)/付け合わせ(コントルノ)等

桃のカプレーゼ(カプレーゼ・アッラ・ペスカ)
ポテト(グラタン・ディ・パターテ)
ローズマリー入りかぼちゃチップス(チップス・ディ・ズッカ・アル・ローズマリーノ)
スイートポテトのゴルゴンゾーラ添え(パタテ・ドルチェ・アル・ゴルゴンゾーラ)
ズッキーニのミニピザ(ピゼッテ・ディ・ズッキーニ)
甘酸っぱいかぼちゃ(ズッカ・イン・アグラドルチ)
シーザーサラダ(シーザー・サラダ)
大根とアーモンドのソテー(ラバネッロ・イェ・マンドレイ・サルターティ)
りんごとモッツァレラの柿クロスティーニ(クロスティーニ・ディ・カキ・コン・メーラ・エ・モッツァレラ)
パルミジャーノのりんごフレークの生ハム(プロシュット・コン・スカァィ・ディ・パルミジャーノ・エ・メーラ)
アボガドの卵添えサラダ
きゅうりのバジルソテー(Cetrioli saltati al basilico)
豆の炒め物
リコッタとサラミ詰めズッキーニ
サルシッチャの大根添え
白菜とパンチェッタの炒め物
パプリカのロース(lonza alla paprika)
ポテトのパルミジャーナ(Parmigiana di patate)
豆とトマトのオーブン焼き
じゃがいものサラダタルト
揚げリコッタ動画
ティラミス動画
チョコレートプラムケーキ/チョコパウンドケーキ動画
レーズンケーキ
ココナッツとパイナップルのケーキ
柿と胡桃の豆サラダ

メイン:二番目の皿/肉・魚料理(セコンド・ピアット)

ベーコンとカブの炒め物(パンチェッタ・エ・ラペ・イン・ペントラ)
胡椒添えのヒレ肉(フィレット・アル・ぺぺ)
酔いどれチキン
シチリア風鶏肉
肉とレンズ豆のストゥファート(Stufato di carne e lenticchie)
白菜煮込みのサルシッチャ添え
トスカーナ風鶏肉の揚げ物
トマトオムレツ
サルシッチャとポテトのビールマリネ
イワシの揚げ物
スブリチョラータポテトとサルシッチャ
ポテト・ツナ・豆と玉ねぎのサラダ(Insalata di patate tonno fagioli e cipolle)
ズッキーニのパルミジャーナ
じゃがいものパルミジャーナ動画
リコッタとほうれん草のタルト動画
ミラノ風オッソブーコ
ラグー添えポテトグラタン(Gratin di patate al ragù)
鶏肉セロリ
ミラノ風リゾット
コリンキーのサラダ
ほうれん草のオーブン焼き
ズッキーニミントのトリファラーレ(Zucchine alla menta trifolate in padella)
直訳だと鍋の中のポテト→ ジャガイモと玉葱のカリカリ炒め(Patate in tecia)
枝豆とサラミのサラダ
玉ねぎのフリッタータ
白いポルペッテ
紫蘇のペスト
サルシッチャ添えインゲン
かぼちゃのパルミジャーナ
かぼちゃ鶏胸肉
かぼちゃのパルミジャーナ
白菜とじゃがいも
カシューナッツ添えチキンソテー
鶏肉と大根のズッパ(Zuppa di pollo e daikon)


当サイトの内容を参考にされる方へ
ブロガーさんやWEB屋さんが当レシピサイトの内容を参考に頂き、紹介文や料理の説明、レシピ等の内容を書いて頂くのは構わないと考えています。

そもそも、同じ料理、題材を取り扱えば内容が似るのは当たり前です。

僕も元々はイタリア語圏の情報を参考に料理を覚えていきましたし、情報整理には参考にさせてもらっています。

しかし、写真は僕のプライベートな食卓のものです。ご利用はお控え下さい。

Xにて僕の食事写真をまるで自身の食卓のように投稿し続けていたアカウントは、フォロワーの皆様のたくさんの通報活動によりアカウント削除に至ったようです。多大なご支援、誠にありがとうございます。